国際業務
以下を始めとした入管手続等の業務を取り扱います
※市役所時代に多文化共生・国際交流に多く取り組んできました
銀行時代は外国為替・貿易金融といった国際業務が専門でした
・在留資格(ビザ)等に係る入管手続
1.在留資格認定証明書交付申請
2.在留資格変更許可申請
3.在留期間更新許可申請
4.永住許可申請
5.就労資格証明書交付申請
6.資格外活動許可申請
7.在留資格取得許可申請
8.再入国許可申請
・届出等の在留に係る入管手続
9.所属機関に関する届出
10.配偶者に関する届出
11.住居地以外の在留カード記載事項の変更届出
12.在留カードの有効期間の更新申請
13.在留カードの再交付申請
14.在留カード漢字氏名表記届出
15.在留カードの返納
・在留資格一覧表


・「外国人の受入れ・秩序ある共生のための総合的対応策」
(令和8年1月23日外国人の受入れ・秩序ある共生社会実現に関する関係閣僚会議決定)
→ 外国人に関わる各種施策・出入国管理体制の強化・厳格化が始まります

起業支援
以下を始めとした起業支援業務を取り扱います
※市役所時代に起業支援業務に取り組むようになって以降、人の挑戦を後押しする魅力に魅せられ
担当業務を離れてからもライフワークとして今でも継続して関わっています
・実際の起業に際しての諸手続き支援
定款の作成、契約書の作成、各種許認可等の申請書類作成支援等を行い、営業活動を支援します
・資金調達支援
金融機関からの借入手続について、銀行経験者の観点から実効性のあるサポートをします
・ビジネスプランコンテストへの応募支援(起業後のアフターフォロー)
ビジネスプラン作成、収支計画や資金調達プラン作成サポート、起業後の諸手続き等を伴走支援します

補助金申請支援
以下を始めとした補助金申請支援業務を取り扱います(募集時期に注意)
※市役所時代に行政としてものづくり補助金や移住創業補助金等の企画・審査に関わりました
コロナ禍にはコロナ対応事業者補助金の企画・審査にも関わり詳しい分野です
申請書の作成だけでなく採択後の煩雑な手続きまで丁寧にサポートします
1. ものづくり補助金(ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金)
ものづくりやサービスの新事業を創出するために、
革新的な設備投資やサービスの開発、試作品の開発などをサポートします
・新事業
・生産ラインの強化
・サービスの質向上
2. 小規模事業者持続化補助金(一般型)
小規模事業者が作成した経営計画に基づいて行う販路開拓などの取組をサポートします
・機械装置等の導入
・ウェブサイトの構築
・展示会等への出展
・新商品の開発
・広報
3. デジタル化・AI導入補助金(旧:IT導入補助金)
日々の業務の効率化や自動化のためのITツールの導入をサポートします
・ITを利用した経営状況の見える化
・ITを利用した効率化
・ITを利用した働き方改革
4.省力化投資補助金
中小企業等の売上拡大や生産性向上を後押しするため、
IoT、ロボット等の人手不足解消に効果がある汎用製品を導入をサポートします
・人手不足の解消
・業務プロセスの自動化・省力化
・自社のニーズ・課題に合わせてカタログから選択
・省力化設備
・システム導入
※詳細は下の「ミラサポplus」の画像をクリックしてください

許認可届出等申請支援
以下を始めとした許認可届出等申請支援業務を取り扱います
1.飲食業営業許可申請
飲食店の許可申請というと、一般的なカフェやレストランなど、店舗を構える飲食店を想像される方が多いかと思いますが、昨今は店舗を持たない飲食店等、さまざまな業態が増えてきています
これらの事業形態にも通常の飲食店と同様、食品衛生法に基づく営業許可が必要ですが、通常とは少しずつ異なるポイントがあります。
勝手な解釈をして知らないうちに法令違反にならないように、また煩雑な手続きは専門家である「まちづくり行政書士」に任せ、皆さんが営業活動に注力できるようサポートします
2.古物商許可申請
古物商許可とは、中古品を売買・交換する事業を行うために必要な許可のことです
リサイクルショップやネット販売・買取業務を行う方が増えてきていますが、繰り返し行うと事業となり、無許可で営業すると法律違反となり、最悪の場合、3年以下の懲役または100万円以下の罰金が科せられる可能性があります
皆さんが知らないうちに法令違反にならないように専門家である「まちづくり行政書士」が丁寧にサポートします
3.建設業許可取得・更新
建設業を営むには、一定規模以上の工事を請け負う際に建設業許可が必要です
新規許可申請だけでなく、更新手続きや業種追加・決算変更届といった継続的な届出もあります
煩雑で手間のかかる書類作成や要件確認などを「まちづくり行政書士」が丁寧にサポートします
4.その他
福祉関連事業所の指定申請および届出、宅地建物取引業免許申請、その他数多くの許認可手続きについて、専門家である「まちづくり行政書士」にお気軽にご相談ください
講師業
タイムリーで有益な情報を皆さんにお届けします
得意なテーマ
1.外国人に関わる各種施策・出入国管理体制の強化・厳格化について
今の一番の関心事で皆さんにお伝えしたいテーマです
2.市役所、商工会議所・商工会等の公的機関を使いこなせ
アンテナを張っていないと有益な情報を逃してしまいます
ビジネスに公的機関とのコネクションも大変重要です
3.起業にチャレンジ
頑張る若者・事業者・シニアを応援します
行政経験者・銀行経験者の両方の観点からチャレンジする皆さんに有益なアドバイスをします
4.シニア資格取得
49歳で公務員試験に合格し、59歳で行政書士試験に合格した経験に基づき、
ノウハウを惜しみなく提供します
(時間の捻出方法や戦略的学習方法のノウハウが実際にあるんです)
5.Uターン転職
50歳でUターン公務員となって何が起こったか、そのリアルをお話します
【公務員向け】
1.現役公務員へ行政書士試験受験のおすすめ
行政処分を日常的に行う現役公務員には正しい行政法等の法律知識が不可欠
知識の物差しとして行政書士試験は最適
働きながら忙しい中で資格取得できるノウハウを惜しみなく提供します
2.公務はこうして楽しめ
11年間で11回と毎年のように辞令をもらい
転職のように業務の異なる8部署を異動した希な経験者だからこそ語れる
公務でのモチベーションの上げ方について、リアルの経験談を惜しみなく提供します
その他
「まちづくり行政書士」は頼れる街の法律家
1.行政手続や法律問題で困った
誰に相談したらいいかわからないときは、まずはお気軽に「まちづくり行政書士」にご相談ください
相談しやすさが「まちづくり行政書士」のセールスポイントです
行政書士で対応できるものは対応しますし、対応できないものは他の士業をご紹介します
2.相続問題で困った
市役所時代に、負の相続案件(亡くなった方の価値のない相続財産の処分について、
相続人を調べて皆嫌がる中誰かに処分を依頼しないといけないという難しい案件)
に多く携わり、いろんな相続のリアルを経験しました
相続問題はできるだけ早めに手をつけて方向性を決めておきましょう
「まちづくり行政書士」が丁寧にアドバイスします
